賞状書士とは

あなたは賞状書士というお仕事をご存知ですか?
通信教育のコマーシャルや チラシで 見たことのある方も多いと思います。

賞状書士とは簡単に言えば 賞状や感謝状を書いて収入を得るお仕事。

表彰式や任命式などで渡される賞状は ほとんどが賞状書士によって書かれたものです。


そして なにより賞状書士の仕事、実は収入の良い高給在宅ワークなんです。

↓↓↓状書士の仕事ってなに?↓↓↓

賞状書士の仕事

一般的にあまり知られていない賞状書士のお仕事ですが、賞状書士の仕事は次のようなものです。

  • 賞状や感謝状の筆耕 (筆耕とは 毛筆で字を書いてお金をもらうことです)
  • 招待状の宛名書きや内祝いののし書き、金封の表書き
  • 表札や胸章(リボン)の筆耕
このように賞状書士の仕事は賞状書きだけでなく、様々なものがあります。


◆賞状書士が関わる業界

賞状書士は仕事の依頼元が多岐に渡るため、様々な業界と関わって仕事をすることが出来ます。

例えば、

  • 官公庁、一般企業、デパート・スーパー、印刷会社、イベント会社、学校、団体、ホテル
などの方々と関わって仕事をすることができます。

家で作業をする賞状書士ですが 筆耕をしていく中でも 新しい世界が見えて、
楽しいですよ!

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↓↓↓字に自信のない私でも出来る?↓↓↓



賞状書士に必要な技能

賞状書士を始めるのに字の上手さや下手さは関係ありません。

それよりもまずは、賞状書士の仕事に必要な専門知識が必要です。現在、プロで活躍されている賞状書士の方も始めは知識を身につけるところから始めます。

字の上手い下手については気にしなくて問題ありません。

 

◆賞状書士の技能は どう学ぶの?

賞状書士の技能を学ぶのは 書道教室や通信講座が一般的です。

どちらで学んでも構いませんが、選べる場合は通信講座がオススメです。理由は 通信講座の場合 確実に プロの賞状書士の添削を受けられるからです。

 

たしかに書道教室にも賞状書士技能を持った先生がいらっしゃいますが、賞状書士の勉強をされていない方がほとんどです。

ですから、もし賞状書士技能を学ばれる際は 賞状書士技能を持った先生のもとで学ぶか、あるいは歴史のある通信講座を選びましょう。

 

歴史のある通信講座を選ぶ理由は 長く続く講座にはそれだけの理由があるからです。ノウハウも蓄積されているので指導の質も安定しています。通信講座であれば、がくぶん賞状書士養成講座などがオススメです。

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↓↓↓賞状書士技能を学ぶのにどれくらいかかるの?↓↓↓

賞状書士技能を学ぶのにかかる費用

一般的な書道教室の費用は 1回の指導で約1,500円からです。
週に1回 月に4回の指導だと、月にかかる費用は約6,000円からとなります。

それに対して 通信講座では八ヶ月の受講期間で費用が33,000円
月の費用は4,125円となります。 一般の書道教室で週に1回学ぶのに比べ、月にかかる費用が2,000円弱もお安くなります。

 

そのほか通信講座では書道教室にかかる入会金や教材代もかかりません。特別な理由のない方はこちらを選びましょう!

 

また、賞状書士に必要な用具が一式ついたコースなら八ヶ月の費用は39,900円となります。約7,000円で用具を揃えられる計算になります。

道具選びに自信がない方や なるべく長く使いたいとお思いの方は、こちらのコースがオススメです。(普通の文房具店やデパートで揃えることもできます。)

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↓↓↓賞状書士の報酬 どれくらい?↓↓↓

賞状書士は高収入の在宅ワーク

気になる賞状書士の報酬ですが、
なんと一枚の賞状の筆耕で報酬は2,000円から5,000円です。
大変高収入なお仕事だと思いませんか?

賞状書士の仕事は主婦の方にもオススメな在宅ワーク。
墨の香りに癒されながら、静かに心を落ち着けて仕事をすることが出来ます。

この機会に賞状書士技能を身につけて、これからの副業に活かしませんか?


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